| メーカー | 機材名 | 詳細 |
|---|---|---|
| PRO TECH |
HDP-2000 【プローマPC付き】 ![]() |
20インチ プローマプロンプター PC付き |
レンタル基本料金:1日 15,000(税抜)/16,500円(税込)
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該当する料金日数: 1日分 (割引適用外)
概算合計料金(税込): 16,500 円
■質量:
本体 約9.9kg / カメラ台座 約2kg
■画面サイズ:
20インチ液晶(アスペクト比 16:9)
ミラーガラス:
新開発高品位マルチコートミラー(Vision-Proof Glass)採用により、抜群の視認性と低色収差を実現
■入力端子:
HD-SDI (BNC) ×1(スルーアウト対応)
HDMI ×1(スルーアウト対応)
VGA (D-Sub 15ピン) ×1
コンポジット (VBS/BNC) ×1
タリー入力 (BNC) ×1
■出力端子:
HD-SDI 出力 (BNC端子 ×1)
※HD-SDI 入力からの信号をそのままスルー出力します。
HDMI 出力 (HDMI端子 ×1)
※HDMI 入力からの信号をそのままスルー出力します
他のPCモニター等へ接続し、複数人で原稿内容の確認が可能です)
タリー出力 (BNC端子 ×1)
※スタジオシステム等のタリー信号をスルーまたは分配するための端子です。
■電源:
DC 11V〜17V(XLR 4ピン)
消費電力:
約43W(最大)
外形寸法 (W×H×D):本体 約460×110×480mm / カメラ台座 約140×105×488mm
■特徴:
小型カムコーダーからENGカメラまで幅広く対応するスライド式バランスプレート構造を採用。
フロント面には高輝度赤LEDの タリーランプを搭載しています。
■プローマPCの仕様:
プロンプターの原稿選択や自動スクロールを行うための専用ソフトウェア
「プローマPCシステム」が導入されたノートPCです。
OS:Windows
ディスプレイ:15.6インチ ワイド
主なインターフェース:
HDMI出力端子、USBポートなど
原稿運用:
メールやWeb、テキストファイルから文章を
コピー&ペーストするだけで簡単に原稿作成が可能です。
コントローラー:
付属の専用ジョグ・シャトルコントローラーをPCに接続することで
スクロール速度、文字サイズ、行間などを手元で簡単に調整できます。
【三脚選定の目安】
本システム(プロンプター+カメラ台座)だけで約12kgの重量があります。
ここにカメラやバッテリーの重量が加算されるため、総重量は15kg〜20kg前後になります。
推奨三脚:
最大耐荷重が 20kg〜25kg以上 の大型三脚
選定のポイント:
プロンプターは重心が高くなるため、三脚のカウンターバランス(バネ)に
負荷がかかりやすくなります。基本は固定(フィックス)での運用ですが
機材の脱落や前傾(お辞儀)を防ぐため、Sachtler Video 18 または、
より余裕のある Video 20 クラス の三脚とのセットレンタルを強く推奨します。
※旧型のVideo 18(最大耐荷重18kg表記のモデル)では、
カメラの構成によっては許容重量をオーバーする可能性があります。
HDP-2000・プローマPCセットの強み
20インチ大画面による「見やすさ」:
15インチクラスと比べて文字を大きく表示できるため、
カメラから離れた位置(数メートル先)に立つ出演者でも、
目を細めることなく自然な視線で原稿を読めます。
新開発高品位マルチコートミラー(Vision-Proof Glass):
平面性と透過光特性が極めて高く、このクラスで最も色収差が少ないのが特徴です。
文字が二重にブレて見えるような現象を防ぎ、演者の視覚的ストレスを最小限に抑えます。
映像への影響がゼロ:
高画質撮影に対応。
マルチコートミラーにより、プロンプターのガラス越しに撮影しても、
カメラの画質(色味やシャープネス)への影響がほぼありません。
4Kや8Kなどの高精細なシネマカメラやENGカメラでも安心して組み合わせられます。
バランサー不要の柔軟な調整機構:
小型カメラから大型のENGカメラまで幅広く装着可能です。
付属のスライドプレートにより、工具なしでカメラの重心を幅広く調整できるため
三脚や雲台への余計な荷重負担を軽減します。
スタジオ運用を想定した「現場直結の機能」:
専用ジョグシャトルとプレイバックリモコン
プローマPCに接続する専用コントローラーにより、
出演者の話すスピードに合わせた細かなスクロール速度、
文字サイズ、行間の調整が手元で直感的に行えます。
また、出演者自身が目線をそらさずにカメラ映像と原稿画面を切り替えられる
スイッチも付属しており、本番前のセッティングや確認が劇的にスムーズになります。
フロントタリーランプ搭載:
プロンプター前面に高輝度の赤LEDタリーを搭載しています。
複数カメラでのスイッチング収録の際、出演者が
「いま、どのカメラを見ればいいか」を確実に視認できます。
圧倒的なマルチ入力対応と屋外対応(機材選定の安心感):
マルチ入力(HD-SDI / HDMI / VGA / コンポジット)
スイッチャーからのリターン映像でも、PCからの原稿画面でも、
現場のシステムを問わず柔軟に接続できます。さらにスルーアウト機能も備えているため
オペレーター側で同じ画面を別モニターでトリプルチェックすることも容易です。
DC12V電源駆動:
スタジオ内のAC電源はもちろん、VマウントバッテリーなどのDC電源(11V〜17V)
でも駆動するため、電源の確保が難しい屋外ロケや臨時の特設スタジオでも運用可能です。
本体 約9.9kg / カメラ台座 約2kg
■画面サイズ:
20インチ液晶(アスペクト比 16:9)
ミラーガラス:
新開発高品位マルチコートミラー(Vision-Proof Glass)採用により、抜群の視認性と低色収差を実現
■入力端子:
HD-SDI (BNC) ×1(スルーアウト対応)
HDMI ×1(スルーアウト対応)
VGA (D-Sub 15ピン) ×1
コンポジット (VBS/BNC) ×1
タリー入力 (BNC) ×1
■出力端子:
HD-SDI 出力 (BNC端子 ×1)
※HD-SDI 入力からの信号をそのままスルー出力します。
HDMI 出力 (HDMI端子 ×1)
※HDMI 入力からの信号をそのままスルー出力します
他のPCモニター等へ接続し、複数人で原稿内容の確認が可能です)
タリー出力 (BNC端子 ×1)
※スタジオシステム等のタリー信号をスルーまたは分配するための端子です。
■電源:
DC 11V〜17V(XLR 4ピン)
消費電力:
約43W(最大)
外形寸法 (W×H×D):本体 約460×110×480mm / カメラ台座 約140×105×488mm
■特徴:
小型カムコーダーからENGカメラまで幅広く対応するスライド式バランスプレート構造を採用。
フロント面には高輝度赤LEDの タリーランプを搭載しています。
■プローマPCの仕様:
プロンプターの原稿選択や自動スクロールを行うための専用ソフトウェア
「プローマPCシステム」が導入されたノートPCです。
OS:Windows
ディスプレイ:15.6インチ ワイド
主なインターフェース:
HDMI出力端子、USBポートなど
原稿運用:
メールやWeb、テキストファイルから文章を
コピー&ペーストするだけで簡単に原稿作成が可能です。
コントローラー:
付属の専用ジョグ・シャトルコントローラーをPCに接続することで
スクロール速度、文字サイズ、行間などを手元で簡単に調整できます。
【三脚選定の目安】
本システム(プロンプター+カメラ台座)だけで約12kgの重量があります。
ここにカメラやバッテリーの重量が加算されるため、総重量は15kg〜20kg前後になります。
推奨三脚:
最大耐荷重が 20kg〜25kg以上 の大型三脚
選定のポイント:
プロンプターは重心が高くなるため、三脚のカウンターバランス(バネ)に
負荷がかかりやすくなります。基本は固定(フィックス)での運用ですが
機材の脱落や前傾(お辞儀)を防ぐため、Sachtler Video 18 または、
より余裕のある Video 20 クラス の三脚とのセットレンタルを強く推奨します。
※旧型のVideo 18(最大耐荷重18kg表記のモデル)では、
カメラの構成によっては許容重量をオーバーする可能性があります。
HDP-2000・プローマPCセットの強み
20インチ大画面による「見やすさ」:
15インチクラスと比べて文字を大きく表示できるため、
カメラから離れた位置(数メートル先)に立つ出演者でも、
目を細めることなく自然な視線で原稿を読めます。
新開発高品位マルチコートミラー(Vision-Proof Glass):
平面性と透過光特性が極めて高く、このクラスで最も色収差が少ないのが特徴です。
文字が二重にブレて見えるような現象を防ぎ、演者の視覚的ストレスを最小限に抑えます。
映像への影響がゼロ:
高画質撮影に対応。
マルチコートミラーにより、プロンプターのガラス越しに撮影しても、
カメラの画質(色味やシャープネス)への影響がほぼありません。
4Kや8Kなどの高精細なシネマカメラやENGカメラでも安心して組み合わせられます。
バランサー不要の柔軟な調整機構:
小型カメラから大型のENGカメラまで幅広く装着可能です。
付属のスライドプレートにより、工具なしでカメラの重心を幅広く調整できるため
三脚や雲台への余計な荷重負担を軽減します。
スタジオ運用を想定した「現場直結の機能」:
専用ジョグシャトルとプレイバックリモコン
プローマPCに接続する専用コントローラーにより、
出演者の話すスピードに合わせた細かなスクロール速度、
文字サイズ、行間の調整が手元で直感的に行えます。
また、出演者自身が目線をそらさずにカメラ映像と原稿画面を切り替えられる
スイッチも付属しており、本番前のセッティングや確認が劇的にスムーズになります。
フロントタリーランプ搭載:
プロンプター前面に高輝度の赤LEDタリーを搭載しています。
複数カメラでのスイッチング収録の際、出演者が
「いま、どのカメラを見ればいいか」を確実に視認できます。
圧倒的なマルチ入力対応と屋外対応(機材選定の安心感):
マルチ入力(HD-SDI / HDMI / VGA / コンポジット)
スイッチャーからのリターン映像でも、PCからの原稿画面でも、
現場のシステムを問わず柔軟に接続できます。さらにスルーアウト機能も備えているため
オペレーター側で同じ画面を別モニターでトリプルチェックすることも容易です。
DC12V電源駆動:
スタジオ内のAC電源はもちろん、VマウントバッテリーなどのDC電源(11V〜17V)
でも駆動するため、電源の確保が難しい屋外ロケや臨時の特設スタジオでも運用可能です。
| レンタル機材を連続5日以上ご利用頂く場合、 日数に応じて割引を適用させて頂きます。 (ご使用機材の1日料金 × ご利用期間に該当する料金日数) |
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| 1~4日
適用外 |
5日
4日分 |
6日・7日
5日分 |
8日・9日
6日分 |
10日・11日
7日分 |
| 12日・13日
8日分 |
14日・15日
9日分 |
16日・17日
10日分 |
18日・19日
11日分 |
20日・21日
12日分 |
| 22日・23日
13日分 |
24日・25日
14日分 |
26日~31日
15日分 |
それ以降(3ヶ月や1年等)
お問い合わせください。 |
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