| メーカー | 機材名 | 詳細 |
|---|---|---|
| SONY | ILME-FX6![]() |
SONY Cinema Lineカメラ 付属品:バッテリー(BP-U70)×3、2連バッテリーチャージャー(BC-U2A)×1、ハンドル、グリップリモコン、液晶モニター、液晶フードFX6専用レインカバー、カメラマイク ECM-VG1、風防、XLRケーブル0.5m、ACケーブル×2、ACアダプター、USB A-Cケーブルボディキャップ、取扱説明書 ※レンズ・メモリーカードは付属ではありません、別途ご発注下さい |
レンタル基本料金:1日 15,000(税抜)/ 16,500円(税込)
料金自動計算シミュレーター
該当する料金日数: 1日分 (割引適用外)
概算合計料金(税込): 16,500 円
■質量:約890g(本体のみ)
■レンズマウント:Eマウント
■バッテリー稼働時間:
約200分(BP-U70使用時、本体レンズ付き、XAVC-I QFHD 59.94P記録時、液晶点灯時、外部機器接続なし)
■記録フォーマット(ビデオ):
XAVC Intra (4K[4096×2160]、QFHD[3840×2160]
HD[1920×1080] MPEG-4 AVC/H.264)、XAVC Long (QFHD[3840×2160]
HD 50/35[1920×1080] MPEG-4 H.264/AVC)
■記録メディア(2スロット):
CFexpress Type Aカード、SDXCカード
※各記録方式への対応については、メーカーHPや取扱説明書をご参照下さい
■記録時間(CEA-G160T使用時) :
XAVC-I QFHDモード 59.94P設定時…約30分
XAVC-I HDモード 59.94P設定時…約78分
XAVC-L QFHDモード 59.94P設定時…約115分
XAVC-L HD 50モード 59.94P設定時…約310分
ILME-FX6の強み
フルサイズセンサーならではの「美しいボケ味」「15+ストップの広いダイナミックレンジ」
35mmフルサイズの裏面照射型CMOSセンサーを搭載。
ミラーレス一眼「α」の優れた描写力を引き継ぎながら、
映画のような浅い被写界深度(ボケ表現)と、明暗差の激しい環境でも
白飛び・黒つぶれを抑える15ストップ以上の広いダイナミックレンジを誇ります。
現場でのメリット:
ソニーの映画用トップカメラ「VENICE」のDNAを受け継いだ
「S-Cinetone」を標準搭載。カラーグレーディング(色補正)をしなくても
撮影したそのままで人物の肌を美しく、シネマチックなトーンで表現できるため
納期の短いCMやWeb動画の制作でも圧倒的なクオリティを発揮します。
S-Log3撮影時、基準となる感度を「ISO800」と
暗所用の「ISO12800」の2つから選択可能です。
現場でのメリット:
通常のカメラではノイズまみれになってしまうような
街灯のみの夜間屋外や、薄暗い室内でのロケでも
驚くほどノイズのないクリアな映像が撮影できます。
大規模な照明機材を組めない少人数(ワンマン)の現場や
ドキュメンタリー取材でも心強い機能です。
ソニー独自の「1/4 ND 〜 1/128 ND」無段階可変NDフィルターをボディに内蔵。
さらに、カメラが自動で最適な露出に調整してくれる「オートND」も搭載しています。
現場でのメリット:
レンズの絞り(F値)を固定したまま(=ボケ味を変えないまま)
ダイヤル一つでシームレスに明るさを調整できます。
日差しが急に変わる屋外ロケや、屋内から屋外へ
移動しながらのワンカット撮影でも、露出オーバーの失敗が完全にゼロになります。
外付けの可変NDで発生しがちな「色ムラ(X状のムラ)」とも無縁です。
画面の約89%をカバーする627点の像面位相差AFと、リアルタイム瞳AFを搭載。
現場でのメリット:
シネマカメラでありながら、激しく動く被写体や、
ジンバルに載せてカメラマンが移動しながら撮影するシーンでも
ピンボケの心配をすることなく完全にカメラに任せられます。
レンズを絞り開放(一番ボケる状態)にして浅いピントで狙う
ワンマン運用の現場でも、歩留まり(成功率)が劇的に向上します。
本体重量は約890g(本体のみ)と非常に軽量。スマートハンドルや
スマートグリップ、液晶パネルなどを撮影スタイルに合わせて
自由に着脱・変形させることができます。
現場でのメリット:
手持ちのコンパクトな撮影スタイルから、DJI RS 3 / RS 4 などの
手持ちジンバルへの搭載、ドローン撮影まで即座に組み替えが可能です。
また、FX3等にはない「12G-SDI端子」や「タイムコード入出力端子」を
備えているため、抜けにくく安定した接続が求められる音楽ライブ収録や
マルチカメラの現場でもプロの厚い信頼に応えます。
■レンズマウント:Eマウント
■バッテリー稼働時間:
約200分(BP-U70使用時、本体レンズ付き、XAVC-I QFHD 59.94P記録時、液晶点灯時、外部機器接続なし)
■記録フォーマット(ビデオ):
XAVC Intra (4K[4096×2160]、QFHD[3840×2160]
HD[1920×1080] MPEG-4 AVC/H.264)、XAVC Long (QFHD[3840×2160]
HD 50/35[1920×1080] MPEG-4 H.264/AVC)
■記録メディア(2スロット):
CFexpress Type Aカード、SDXCカード
※各記録方式への対応については、メーカーHPや取扱説明書をご参照下さい
■記録時間(CEA-G160T使用時) :
XAVC-I QFHDモード 59.94P設定時…約30分
XAVC-I HDモード 59.94P設定時…約78分
XAVC-L QFHDモード 59.94P設定時…約115分
XAVC-L HD 50モード 59.94P設定時…約310分
ILME-FX6の強み
フルサイズセンサーならではの「美しいボケ味」「15+ストップの広いダイナミックレンジ」
35mmフルサイズの裏面照射型CMOSセンサーを搭載。
ミラーレス一眼「α」の優れた描写力を引き継ぎながら、
映画のような浅い被写界深度(ボケ表現)と、明暗差の激しい環境でも
白飛び・黒つぶれを抑える15ストップ以上の広いダイナミックレンジを誇ります。
現場でのメリット:
ソニーの映画用トップカメラ「VENICE」のDNAを受け継いだ
「S-Cinetone」を標準搭載。カラーグレーディング(色補正)をしなくても
撮影したそのままで人物の肌を美しく、シネマチックなトーンで表現できるため
納期の短いCMやWeb動画の制作でも圧倒的なクオリティを発揮します。
S-Log3撮影時、基準となる感度を「ISO800」と
暗所用の「ISO12800」の2つから選択可能です。
現場でのメリット:
通常のカメラではノイズまみれになってしまうような
街灯のみの夜間屋外や、薄暗い室内でのロケでも
驚くほどノイズのないクリアな映像が撮影できます。
大規模な照明機材を組めない少人数(ワンマン)の現場や
ドキュメンタリー取材でも心強い機能です。
ソニー独自の「1/4 ND 〜 1/128 ND」無段階可変NDフィルターをボディに内蔵。
さらに、カメラが自動で最適な露出に調整してくれる「オートND」も搭載しています。
現場でのメリット:
レンズの絞り(F値)を固定したまま(=ボケ味を変えないまま)
ダイヤル一つでシームレスに明るさを調整できます。
日差しが急に変わる屋外ロケや、屋内から屋外へ
移動しながらのワンカット撮影でも、露出オーバーの失敗が完全にゼロになります。
外付けの可変NDで発生しがちな「色ムラ(X状のムラ)」とも無縁です。
画面の約89%をカバーする627点の像面位相差AFと、リアルタイム瞳AFを搭載。
現場でのメリット:
シネマカメラでありながら、激しく動く被写体や、
ジンバルに載せてカメラマンが移動しながら撮影するシーンでも
ピンボケの心配をすることなく完全にカメラに任せられます。
レンズを絞り開放(一番ボケる状態)にして浅いピントで狙う
ワンマン運用の現場でも、歩留まり(成功率)が劇的に向上します。
本体重量は約890g(本体のみ)と非常に軽量。スマートハンドルや
スマートグリップ、液晶パネルなどを撮影スタイルに合わせて
自由に着脱・変形させることができます。
現場でのメリット:
手持ちのコンパクトな撮影スタイルから、DJI RS 3 / RS 4 などの
手持ちジンバルへの搭載、ドローン撮影まで即座に組み替えが可能です。
また、FX3等にはない「12G-SDI端子」や「タイムコード入出力端子」を
備えているため、抜けにくく安定した接続が求められる音楽ライブ収録や
マルチカメラの現場でもプロの厚い信頼に応えます。
| レンタル機材を連続5日以上ご利用頂く場合、 日数に応じて割引を適用させて頂きます。 (ご使用機材の1日料金 × ご利用期間に該当する料金日数) |
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| 1~4日
適用外 |
5日
4日分 |
6日・7日
5日分 |
8日・9日
6日分 |
10日・11日
7日分 |
| 12日・13日
8日分 |
14日・15日
9日分 |
16日・17日
10日分 |
18日・19日
11日分 |
20日・21日
12日分 |
| 22日・23日
13日分 |
24日・25日
14日分 |
26日~31日
15日分 |
それ以降(3ヶ月や1年等)
お問い合わせください。 |
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