| メーカー | 機材名 | 詳細 |
|---|---|---|
| SONY | ILME-FX3![]() |
Cinema Line カメラ Eマウント 35mmフルサイズ Exmor R CMOSセンサー 付属品:XLRハンドルユニット、カメラマイク(ECM-XM1)、バッテリー(NP-FZ100)×4、1連チャージャー(BC-QZ1)×2、他 |
レンタル基本料金:1日 10,000(税抜)/ 11,000円(税込)
料金自動計算シミュレーター
該当する料金日数: 1日分 (割引適用外)
概算合計料金(税込): 11,000 円
■質量:約630g(本体のみ)
■レンズマウント:Eマウント
■バッテリー稼働時間:
使用電池:リチャージャブルバッテリーパック NP-FZ100
静止画撮影可能枚数:約580枚 (静止画撮影時、CIPA準拠) ※FX3Aより10枚多い
実動画撮影時 :約95分(実働動画撮影時、CIPA準拠)
連続動画撮影時 :約135 分 (連続動画撮影時、CIPA準拠)
■記録フォーマット(ビデオ):
XAVC HS 4K(MPEG-H HEVC/H.265):3840 x 2160 (4:2:0, 10bit) / (4:2:2, 10bit)
XAVC S 4K:3840 x 2160 (4:2:0, 8bit) / (4:2:2, 10bit)
XAVC S HD(MPEG-4 AVC/H.264):1920 x 1080 (4:2:0, 8bit) / (4:2:2, 10bit)
XAVC S-I 4K:3840 x 2160 (4:2:2, 10bit)
XAVC S-I DCI4K(※カメラ本体Ver.2.00以降で対応):4096 x 2160 (4:2:2, 10bit)
XAVC S-I HD(MPEG-4 AVC/H.264、All-Intra対応):1920 x 1080 (4:2:2, 10bit)
■記録メディア(2スロット):
CFexpress Type A カード / SDXC・SDHCメモリーカード(UHS-I / UHS-II対応)
■記録時間(CEA-G160T使用時) :
XAVC S-I 4K(59.94p、600Mbps):約22分
XAVC S 4K(59.94p、200Mbps):約85分
XAVC S HD(59.94p、50Mbps):約310分(約5時間10分)
■音声記録:
LPCM 4ch(48kHz/24bit、XLRハンドルまたはマルチインターフェースシュー使用時)
LPCM 2ch(48kHz/24bit / 16bit)
■外部出力(HDMI):
HDMI Type-A(フルサイズ端子)
RAW出力対応(対応外部レコーダーへ最大4.2K 16bit出力)
■手ブレ補正:
光学式5軸ボディ内手ブレ補正(イメージセンサーシフト方式)
動画時:アクティブ / スナンタード / 切
■タイムコード:
TC/UB対応(マルチ/マイクロUSB端子経由でのタイムコード同期に対応※専用アダプターケーブル必要)
■冷却ファン:
内蔵(自動 / 高速 / 低速 / 録画時のみ低速 制御対応)
■給電:
USB PD(Power Delivery)対応(Type-C端子からの高速充電および給電撮影が可能)
※その他 FX3Aとの違い
背面液晶の解像度 ・FX3(旧):3.0型 約144万ドット ・FX3A(新):3.0型 約236万ドット
FX3のみ NFC機能(ワンタッチスマホ接続) および
赤外線リモコン受光部 が付いています(FX3Aで廃止された機能です)。
ILME-FX3の強み
FX3A・FX6と同等の「4Kフルサイズ高画質」と「シネマの表現力」
コンパクトなボディに、上位機種のFX6と同じ
35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載。
映画のような浅い被写界深度(美しいボケ味)と
人物の肌を美しく見せる「S-Cinetone」、カラーグレーディングに最適な
「S-Log3」に完全対応しています。
現場でのメリット:
「機材予算は抑えたい、映像のクオリティは落としたくない」という現場に最適です。
上位モデルのFX3AやFX6と全く同じトーンで撮影できるため
マルチカメラ(2カメ、3カメ)のサブ機として導入しても
色合わせの手間が一切かかりません。
一眼レフ形状のコンパクトなボディでありながら
内部に大型の放熱ファンを標準装備しています。
現場でのメリット:
一般的なミラーレス一眼(α7S IIIなど)で
夏場や密閉された室内において頻発する「熱暴走による強制終了」の心配がありません。
インタビュー、対談、ブライダル、ライブの記録など、
「絶対に途中で止められない長時間のワンマン撮影」でも
安心して4K動画を回し続けられます。
本体上部にネジ留めできる、2系統のXLR端子を備えた
トップハンドルが付属しています。
現場でのメリット:
市販のプロ用ガンマイクやワイヤレスマイクをノイズレスでダイレクトに接続可能。
ローアングル撮影時の持ち手としても非常に優秀で、ワンマン(1人)でのロケや
取材における音声クオリティと機動性を、外付けレコーダーなしで両立できます。
本体重量はわずか約715g。ボディ自体にネジ穴(1/4インチ穴)が5箇所空いているため
外付けケージなしで周辺機器を直接装着できます。
現場でのメリット:
DJI RS 4 などの手持ちジンバルへのセッティングが非常にスムーズ。
ワンマンでの機動力を極限まで高め、狭い車内や街頭ロケでも
周囲に威圧感を与えずに撮影が可能です。
■レンズマウント:Eマウント
■バッテリー稼働時間:
使用電池:リチャージャブルバッテリーパック NP-FZ100
静止画撮影可能枚数:約580枚 (静止画撮影時、CIPA準拠) ※FX3Aより10枚多い
実動画撮影時 :約95分(実働動画撮影時、CIPA準拠)
連続動画撮影時 :約135 分 (連続動画撮影時、CIPA準拠)
■記録フォーマット(ビデオ):
XAVC HS 4K(MPEG-H HEVC/H.265):3840 x 2160 (4:2:0, 10bit) / (4:2:2, 10bit)
XAVC S 4K:3840 x 2160 (4:2:0, 8bit) / (4:2:2, 10bit)
XAVC S HD(MPEG-4 AVC/H.264):1920 x 1080 (4:2:0, 8bit) / (4:2:2, 10bit)
XAVC S-I 4K:3840 x 2160 (4:2:2, 10bit)
XAVC S-I DCI4K(※カメラ本体Ver.2.00以降で対応):4096 x 2160 (4:2:2, 10bit)
XAVC S-I HD(MPEG-4 AVC/H.264、All-Intra対応):1920 x 1080 (4:2:2, 10bit)
■記録メディア(2スロット):
CFexpress Type A カード / SDXC・SDHCメモリーカード(UHS-I / UHS-II対応)
■記録時間(CEA-G160T使用時) :
XAVC S-I 4K(59.94p、600Mbps):約22分
XAVC S 4K(59.94p、200Mbps):約85分
XAVC S HD(59.94p、50Mbps):約310分(約5時間10分)
■音声記録:
LPCM 4ch(48kHz/24bit、XLRハンドルまたはマルチインターフェースシュー使用時)
LPCM 2ch(48kHz/24bit / 16bit)
■外部出力(HDMI):
HDMI Type-A(フルサイズ端子)
RAW出力対応(対応外部レコーダーへ最大4.2K 16bit出力)
■手ブレ補正:
光学式5軸ボディ内手ブレ補正(イメージセンサーシフト方式)
動画時:アクティブ / スナンタード / 切
■タイムコード:
TC/UB対応(マルチ/マイクロUSB端子経由でのタイムコード同期に対応※専用アダプターケーブル必要)
■冷却ファン:
内蔵(自動 / 高速 / 低速 / 録画時のみ低速 制御対応)
■給電:
USB PD(Power Delivery)対応(Type-C端子からの高速充電および給電撮影が可能)
※その他 FX3Aとの違い
背面液晶の解像度 ・FX3(旧):3.0型 約144万ドット ・FX3A(新):3.0型 約236万ドット
FX3のみ NFC機能(ワンタッチスマホ接続) および
赤外線リモコン受光部 が付いています(FX3Aで廃止された機能です)。
ILME-FX3の強み
FX3A・FX6と同等の「4Kフルサイズ高画質」と「シネマの表現力」
コンパクトなボディに、上位機種のFX6と同じ
35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載。
映画のような浅い被写界深度(美しいボケ味)と
人物の肌を美しく見せる「S-Cinetone」、カラーグレーディングに最適な
「S-Log3」に完全対応しています。
現場でのメリット:
「機材予算は抑えたい、映像のクオリティは落としたくない」という現場に最適です。
上位モデルのFX3AやFX6と全く同じトーンで撮影できるため
マルチカメラ(2カメ、3カメ)のサブ機として導入しても
色合わせの手間が一切かかりません。
一眼レフ形状のコンパクトなボディでありながら
内部に大型の放熱ファンを標準装備しています。
現場でのメリット:
一般的なミラーレス一眼(α7S IIIなど)で
夏場や密閉された室内において頻発する「熱暴走による強制終了」の心配がありません。
インタビュー、対談、ブライダル、ライブの記録など、
「絶対に途中で止められない長時間のワンマン撮影」でも
安心して4K動画を回し続けられます。
本体上部にネジ留めできる、2系統のXLR端子を備えた
トップハンドルが付属しています。
現場でのメリット:
市販のプロ用ガンマイクやワイヤレスマイクをノイズレスでダイレクトに接続可能。
ローアングル撮影時の持ち手としても非常に優秀で、ワンマン(1人)でのロケや
取材における音声クオリティと機動性を、外付けレコーダーなしで両立できます。
本体重量はわずか約715g。ボディ自体にネジ穴(1/4インチ穴)が5箇所空いているため
外付けケージなしで周辺機器を直接装着できます。
現場でのメリット:
DJI RS 4 などの手持ちジンバルへのセッティングが非常にスムーズ。
ワンマンでの機動力を極限まで高め、狭い車内や街頭ロケでも
周囲に威圧感を与えずに撮影が可能です。
| レンタル機材を連続5日以上ご利用頂く場合、 日数に応じて割引を適用させて頂きます。 (ご使用機材の1日料金 × ご利用期間に該当する料金日数) |
||||
|---|---|---|---|---|
| 1~4日
適用外 |
5日
4日分 |
6日・7日
5日分 |
8日・9日
6日分 |
10日・11日
7日分 |
| 12日・13日
8日分 |
14日・15日
9日分 |
16日・17日
10日分 |
18日・19日
11日分 |
20日・21日
12日分 |
| 22日・23日
13日分 |
24日・25日
14日分 |
26日~31日
15日分 |
それ以降(3ヶ月や1年等)
お問い合わせください。 |
|

